銀河・詩のいえ
トップページ 銀河詩手帖 創刊者 東淵 修 発行人 近藤 摩耶

〜 お知らせ 〜

当方では、新型コロナウイルスによる感染拡大に備え、
マスク着用とうがいと手洗いを実施しており、
さらに今まで開けなかった南北の小さい窓を風が通るように開けております。
これからも引き続きこうした対策を強化していく所存です。

銀河・詩のいえ 近藤摩耶


 


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銀河詩手帖 創刊〜200記念号まで

 

更新履歴
2022/9/6 編集同人プロフィール整理
2022/8/8 銀河詩手帖の更新
2022/7/8 お知らせでの同人と購読会員募集
2022/4/22 銀河書房発行詩集に村野由樹詩集『航海』追加
2021/10/14 銀河詩手帖同人規定の囲み追加
2021/7/13 東淵修の「冬蝉」追加と整理-水野晶子氏朗読のこと
2020/11/22 銀河・詩のいえ地図更新
2020/6/24 銀河詩手帖4冊の写真と300号記念号の更新
2020/3/8 東淵修十三回忌会の模様
2018/2/24 東淵修没後10年祥月命日会の模様
2017/12/20 忘年会の模様
2017/6/22 夏至の銀河・詩のいえの会の模様
2014/3/20 東淵修七回忌会の模様
2013/12/26 銀河詩手帖の規約を整備したこと
2013/3/20 東淵修祥月命日(五年目の日曜日)の銀河・詩のいえの会
2013/1/8 「ラビアンローズ」に(近藤摩耶の本名 清田摩澄)を入れる
2011/1/18 2010年「現代詩・実験劇場」の様子
2010/3/5 東淵修三回忌会の模様
2009/3/8 東淵修一周忌会の報告
2008/9/22 東淵修追悼詩展の報告
2008/4/24 東淵修をしのぶ会の報告
2008/2/26

東淵修の訃報

2008/2/18

詩碑除幕式の報告

2007/12/1

秋の朗読会「現代詩・実験劇場」の報告

2007/6/15

「銀河・詩のいえ」を来訪した詩人吉増剛造氏との写真公開

2006/12/26 東淵修詩集「釜ヶ崎と新世界と俺と」の紹介
2004/2/28 第1回銀河・詩のいえ賞 受賞 近藤摩耶
2004/1/20 近藤摩耶詩集 新世界・光と影 遂に出版
2003/11/14 ホームページ公開
   

銀河詩手帖からお知らせ

 

銀河詩手帖の同人と購読会員を募集します。

銀河詩手帖は、創刊者東淵修が生きていたら90才(卒寿)の誕生日の
2020年6月21日を発行日に第300号・参百達成記念号となり、その後も
順調に進んでいますが、さらに勢いを得て進みたいと考えます。
銀河詩手帖は偶数月の21日から26日までの発行で、奇数月20日まで
に翌月分の原稿を募集します。
同人・間欠同人(毎回は出さずたまに出す人を間欠同人と言う)は、
原稿と同時に1万円をお願いし2冊配本します。
購読会員は1年に6000円で2回原稿掲載でき、毎回1冊配本します。
詩を書かない方も購読会員になれます。
同人で10頁を超え11頁以上の方は2万円で購読会員は10頁以内です。
送金は近藤摩耶の郵便振替口座00920−2−267470へ各人様の
郵便貯金通帳から等、振込みをお願いします。
以上「銀河・詩のいえ」に電話やメールでお問い合わせ下さい。
電話:06−6636−0326
メール:ginga.shinoie@gamma.ocn.ne.jp


大阪市の浪速区観光ガイドブックに2017年から出ていた東淵修と
近藤摩耶と銀河・詩のいえと詩碑の写真記事が2021年4月から一部
綺麗になりインターネット上で更新されました。
下記よりご覧いただけます。
浪速区ホームページ「浪速区観光ガイドブック」(デジタルブック版)
9、10ページ(歴史・文化)に掲載中

2021年6月の306号より配送をこれまでのヤマト運輸からゆうメール
替えましたのでどうぞご了承下さい。

東淵修十三回忌会の模様

2020年(令和2年)2月24日     


東淵修没後十年祥月命日会の模様

2018年(平成30年)2月24日     


銀河・詩のいえ 忘年会の模様

2017年(平成29年)12月17日     

 

夏至の銀河・詩のいえの会の模様

生きていれば東淵修87歳の誕生日(プレ米寿)

2017年(平成29年)6月21日     

 

東淵修七回忌会の模様
2014年(平成26年)2月23日     

銀河・詩のいえの会 「五年目の日曜日」
2013年(平成25年)2月24日     

 

   2010年11月28日 盛会に行なわれる

 

 

東淵修三回忌会の模様

 

東淵修一周忌会つつがなく終わる

     
 
2008 詩展「つちいろのこえ」
東淵修追悼展
銀河詩手帖同人作品展
盛況に終わる

〈同時開催〉

○ 日時
2008年 9月/13日(土)14日(日)15日(月・祝)16日(火)
13日午後1時〜午後5時  14日・15日午前10時〜午後5時  16日午前10時〜午後2時
○ 場所
大阪市中央公会堂(展示室)〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-27 電話06-6208-2002

 
     

 
しのぶ会なごやかに終わる
 
2008年4月13日正午より ホテル京阪天満橋「菊の間」
会費6000円 志:大阪帝塚山 福寿堂秀信・花らんまん
司会:高間久実 ((有)スタッフ・エルク)
主催者側挨拶:「銀河詩手帖」発行人・編集同人 銀河・詩のいえ代表 近藤摩耶
食事歓談
列席者より追悼の言葉 五人から
東淵修の朗読テープ「ごろごろのうた」「まくらがね」を聞き
東淵修・吉増剛造ジョイントの夕べより「川の女神のうた」に合わせたボンゴ演奏を聴く
食事歓談 東淵修の次女上間三幸,弘章夫妻により、東淵修の朗読と談話の模様の
  DVDを列席者に配布する
詩碑建立とその後の報告と除幕式での再現 近藤摩耶・寺浦歌子・寺浦克也
「銀河詩手帖」を代表して挨拶・今後を期して乾杯 編集同人・山崎睦男

東淵修永眠

東淵修 詩人 詩誌「銀河詩手帖」主宰
 

昭和5年6月21日生まれ、77歳 2008年2月24日午前8時1分、大阪市内の病院で、急性心筋梗塞で永眠。葬儀は近親者のみで執り行なった。

2007年1月1日発行の「釜ヶ崎と新世界と俺と」が最後の詩集となった。
詩は、銀河詩手帖 226号に出した「薄日を背負って」が遺作となった。

東淵修については銀河・詩のいえのホームページ参照。

 

銀河詩手帖は1968年創刊後、現在通算227号まで発行されている。4月発行の228号は東淵修追悼号及び銀河・詩のいえ賞発表号となる。それから銀河詩手帖は、主宰は故東淵修のまま、休刊することなく続けられることが決まった。

連絡先
銀河・詩のいえ
大阪市浪速区恵美須東三丁目5−5
TEL:06−6636−0326(ファクスも同じ)
近藤摩耶 まで

 


「銀河詩手帖」226号から 遺作
薄日を背負って

 


 

     
 
 
  新世界の文化のために
東淵修の詩碑建立!

 1月26日(土) 除幕式盛大に開かれる
 
 
     

 

 

     
 
「秋の朗読会の企画」
現代詩・実験劇場
盛会に終る



11月25日(日)午後一時より

先般、吉増剛造氏一行が「銀河・詩のいえ」においでになり、
剛造氏・マリリア夫人・フランソワ・ポーブロス氏三人が当
ホールで競演なさいました。それが大好評で小さいながらも
当ホールが超満員になったほどであります。
その日にたくさんおいでになっていたウチの同人達の熱狂ぶ
りに、小生(東淵修)も昔から四〇年もやっていた朗読の会
を「現代詩・実験劇場」と銘して当ホールで再演することを
決意しました。


 
     

 

銀河・詩のいえ(同人詩誌・銀河詩手帖)
所在地  :  〒556-0002  大阪市浪速区恵美須東3丁目5-5
    下地図参照
TEL/FAX  :  06-6636-0326
開館時間  :  午前10時 〜 午後5時
メールアドレス  :  ginga.shinoie@gamma.ocn.ne.jp
ホームページアドレス  :  https://www.ginga-shinoie.com
郵便振替口座  :  00920-2-267470


地  図
地図

[道順]

1 .★地下鉄御堂筋線、動物園前下車 一号出口を上がる
直ぐ左にパチンコ屋があり、ガード下を抜け、ジャンジャン街を通り抜けたところで、角に喫茶店「タマイチ」があり、その横道を左に入る・右手に居酒屋「ぜにや」があり、その隣が「銀河・詩のいえ」である。
2.★JR「新今宮」下車 天王寺側出口 信号を渡る
  ★地下鉄堺筋線・御堂筋線「動物園前」下車 5号出口

マルハンビル横を北へ最初の筋(駐車場)を右へまっすぐ、通天閣を左に見て進み、左手が「銀河・詩のいえ」である。

リンク集
関西詩人協会HP http://kpapoem.web.fc2.com/
オフィスパルHP http://www.uema-video.com/

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