銀河・詩のいえ
TOP 銀河詩手帖 銀河詩手帖 主宰
東淵 修
銀河詩手帖 編集同人
  近藤 摩耶 山崎 睦男 佐々木 城 青柳 悠 杏 平太


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銀河詩手帖 創刊〜200記念号まで

 

 

更新履歴
2008/11/22 第二回「現代詩・実験劇場」 の報告
2008/10/18 近藤摩耶の詩展作品(イメージ)と新作
2008/9/22 詩展の報告
2008/8/14 詩展のお知らせほか
2008/7/14 近藤摩耶の詩追加と銀河・詩のいえ(例会)のお知らせ
2008/5/8 東淵修の遺作詩と第五回銀河・詩のいえ賞 山崎睦男 詩「無花果」ほか
2008/4/24 東淵修をしのぶ会の報告
2008/2/26

東淵修の訃報

2008/2/18

詩碑除幕式の報告

2007/12/1

秋の朗読会「現代詩・実験劇場」の報告

2007/6/15

「銀河・詩のいえ」を来訪した詩人吉増剛造氏との写真公開

2007/4/14

第4回銀河・詩のいえ賞 受賞 佐々木城「一行詩三題」丹下仁「ぼくの人生

2006/12/26 東淵修詩集「釜ヶ崎と新世界と俺と」の紹介
2006/6/18

2006年銀河詩手帖フェスティバル 佐々木城(新規)近藤山崎の「詩の世界」

2006/5/18

第3回銀河・詩のいえ賞 受賞 大原鮎美「次の駅まで」笹木一重 「ちりん

2006/3/18

東淵修・近藤摩耶が 生原良幸の写真館
          「関西 こんな人・あんな人」(2月26日出版)に出る

2005/9/17 「ザ・おおさか」  NO.128 絵〜でェOsaka
   近藤摩耶さんの風景 絵と文(帝塚せんこ) に掲載される
2005/6/21 東淵修 詩人人生40年記念祝賀会と特集号
銀河書房発行 じくう詩集「じくう界II 夢幻
2005/3/31 第2回銀河・詩のいえ賞 受賞 青柳悠 詩集「鳩の影」紹介
2005/2/26 銀河書房発行 じくう詩集「じくう界」 差已 枝詩集」の紹介
2004/2/28 第1回銀河・詩のいえ賞 受賞 近藤摩耶
2004/1/20 近藤摩耶詩集 新世界・光と影 遂に出版
2003/11/14 ホームページ公開
   

 

銀河詩手帖からお知らせ

 

銀河・詩のいえの会 という毎月の定例会を、今までどおり、最終土曜日の午後2時から4時半まで新世界の銀河・詩のいえで開きます。(たまに最終土曜ではなくなる時は前もってお知らせします。)

そのときには、これからはその時に発行されている最新の銀河詩手帖を読み込んで持って来ることで、その中から他の作品の感動したものや興味をもったものなどを話し合い、また自分自身の詩作態度などを相互に話したりしたいということになりました。

11月29日(土)午後2時から朗読会のことや231号のことなどを話し合う会にしたいと思いますのでなるべく231号を持ってご来訪下さい。
また12月20日(土)午後2時から12月の定例会が忘年会になりますので、このときは何のノルマもなくただ楽しくお話し飲食する会(無料)になりますのでぜひご参集下さい。

新しい風のもとに、進んで行きたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします。

 

     
 
第二回「現代詩・実験劇場」
談話朗読「いろりを囲んで」

11月15日(土)午後1時より

出場者(左から座席順に) : 
        いとうやすこ 北村こう 村野由紀 じくう 佐々木城 山崎睦男
        近藤摩耶 安田風人 ただゆうこ 丹下仁 田井伸子
歌演奏 : 寺浦歌子
タペストリー制作 : 浅井千代子

 

客員朗読「よだかの星(宮沢賢治作)」木下和子氏

 

木下和子氏は、フリーアナウンサー朗読講師として数々の朗読ライブを主催し、多彩に活動中。

 
     

 

     
 
2008 詩展「つちいろのこえ」
東淵修追悼展
銀河詩手帖同人作品展
盛況に終わる

〈同時開催〉

○ 日時
2008年 9月/13日(土)14日(日)15日(月・祝)16日(火)
13日午後1時〜午後5時  14日・15日午前10時〜午後5時  16日午前10時〜午後2時
○ 場所
大阪市中央公会堂(展示室)〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-27 電話06-6208-2002

 
     

 

 

東淵修永眠

東淵修 詩人 詩誌「銀河詩手帖」主宰
 

昭和5年6月21日生まれ、77歳 2008年2月24日午前8時1分、大阪市内の病院で、急性心筋梗塞で永眠。葬儀は近親者のみで執り行なった。

2007年1月1日発行の「釜ヶ崎と新世界と俺と」が最後の詩集となった。
詩は、銀河詩手帖 226号に出した「薄日を背負って」が遺作となった。

東淵修の業績は銀河・詩のいえのホームページ参照。

 

銀河詩手帖は1968年創刊後、現在通算227号まで発行されている。4月発行の228号は東淵修追悼号及び銀河・詩のいえ賞発表号となる。それから銀河詩手帖は、主宰不在のまま、休刊することなく続けられることが決まった。

連絡先
銀河・詩のいえ
大阪市浪速区恵美須東三丁目5−5
TEL:06−6636−0326(ファクスも同じ)
近藤摩耶 まで

 


「銀河詩手帖」226号から 遺作
薄日を背負って

 


 

 
しのぶ会なごやかに終わる
 
2008年4月13日正午より ホテル京阪天満橋「菊の間」
会費6000円 志:大阪帝塚山 福寿堂秀信・花らんまん
司会:高間久実 ((有)スタッフ・エルク)
主催者側挨拶:「銀河詩手帖」発行人・編集同人 銀河・詩のいえ代表 近藤摩耶
食事歓談
列席者より追悼の言葉 五人から
東淵修の朗読テープ「ごろごろのうた」「まくらがね」を聞き
東淵修・吉増剛造ジョイントの夕べより「川の女神のうた」に合わせたボンゴ演奏を聴く
食事歓談 東淵修の次女上間三幸,弘章夫妻により、東淵修の朗読と談話の模様の
  DVDを列席者に配布する
詩碑建立とその後の報告と除幕式での再現 近藤摩耶・寺浦歌子・寺浦克也
「銀河詩手帖」を代表して挨拶・今後を期して乾杯 編集同人・山崎睦男

 

 

     
 
 
  新世界の文化のために
東淵修の詩碑建立!

 1月26日(土) 除幕式盛大に開かれる
 
 
     

 

 

     
 
「秋の朗読会の企画」
現代詩・実験劇場
盛会に終る



11月25日(日)午後一時より

先般、吉増剛造氏一行が「銀河・詩のいえ」においでになり、
剛造氏・マリリア夫人・フランソワ・ポーブロス氏三人が当
ホールで競演なさいました。それが大好評で小さいながらも
当ホールが超満員になったほどであります。
その日にたくさんおいでになっていたウチの同人達の熱狂ぶ
りに、小生(東淵修)も昔から四〇年もやっていた朗読の会
を「現代詩・実験劇場」と銘して当ホールで再演することを
決意しました。


 
     

 

銀河・詩のいえ(同人詩誌・銀河詩手帖)
所在地  :  〒556-0002  大阪市浪速区恵美須東3丁目5-5
    下地図参照
TEL/FAX  :  06-6636-0326
開館時間  :  午前10時 〜 午後5時
メールアドレス  :  ginga.shinoie@gamma.ocn.ne.jp
ホームページアドレス  :  http://www.ginga-shinoie.com
郵便振替口座  :  00920-2-267470


地  図

[道順]

1 .★地下鉄御堂筋線、動物園前下車 一号出口を上がる
直ぐ左にパチンコ屋があり、ガード下を抜け、ジャンジャン街を通り抜けたところで、角に喫茶店「タマイチ」があり、その横道を左に入る・右手に居酒屋「ぜにや」があり、その隣が「銀河・詩のいえ」である。
2.★JR「新今宮」下車 天王寺側出口 信号を渡る
  ★地下鉄堺筋線・御堂筋線「動物園前」下車 5号出口

フェスティバルゲート(スパワールド)横を北へ最初の筋を右へまっすぐ「づぼらや別館」を通りこす、左手が「銀河・詩のいえ」である。

リンク集
喫茶タマイチHP http://horudon.hp.infoseek.co.jp/index.html
水無月右近HP http://homepage2.nifty.com/minazukiukon
オフィスパルHP http://www.uema-video.com/

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