銀河・詩のいえ
TOP 銀河詩手帖 銀河詩手帖 主宰
東淵 修
銀河詩手帖 編集同人
  近藤 摩耶 山崎 睦男 佐々木 城 青柳 悠 杏 平太

銀河詩手帖

「銀河・詩のいえ」
隔月発行している
「銀河詩手帖」



一番右が記念すべき200号

 


主宰 東淵修が1968年11月に創刊。53号から80号まで月刊であったが、81号以降李刊に戻り、その後隔月刊となり、35年を経て、2003年8月で通算200号を達成した。現在200号を出発点として、さらに新しく進行中である。

「銀河詩手帖」同人募集について・・・・・
上記「銀河詩手帖」は同人制でありまして、いままで現代詩を書いておられる方も、これから詩を書き「銀河詩手帖」に作品を出稿しようと思われる方(男女年令を問わず)は同人になってみませんか。

「銀河詩手帖」会員・募集について・・・・・
「銀河詩手帖」は隔月刊(2ヵ月に1度)であり年間6冊を発行しておりまして、毎号\800-であります。購読会員になってみませんか。
年間購読料は(送料込み)¥6,000-です。
特典として・・・・・毎月1回の「銀河・詩のいえの会」(毎月最終土曜日 午後2時から)に案内状が行きます。
お作品を送稿されれば新人欄に掲載します。

拝呈
いかがおすごしでありますか、
中略 あなたを「銀河詩手帖」の同人におむかえすることにやぶさかではありません。
ちなみに「銀河詩手帖」は二ヶ月に一度の発行で、お作品お出しになるごとに、同人として一万円を同時に御送金下さればいいのです。定価八〇〇円の手帖を三冊おおくりしますので、月になおしますと、三〇〇〇、余りの出費になりますが、ぜひともの御参加のほど心よりおまちします。
敬具

お問い合せ・お申込みは
〒556-0002
大阪市浪速区恵美須町東3丁目5-5
TEL06-6636-0326(ファックスも同じ)
郵便振替口座 00920-2-267470
メール ginga.shinoie@gamma.ocn.ne.jp



〜 銀河詩手帖の歩み 〜
 
   
銀河詩手帖 第231号
2008年 10月25日発行

東淵修追悼詩展・特集号
  エッセイ「東淵修追悼詩展を振り返って(詩展写真入り)」 近藤摩耶 

佐々木城エッセイ・・・美術詩街界幻視行(5)


銀河詩手帖 第230号
2008年 8月26日発行

9月の詩展作品提出規定のページを含む

佐々木城エッセイ ・・・ 美術詩街界幻視行(4)
東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ 「うる」4号(特集・土着のエネルギー)より その2


銀河詩手帖 第229号
2008年 6月28日発行

東淵修追悼エッセイ3人 編集の音で「9月の詩展のお知らせ」を含む

佐々木城エッセイ ・・・ 美術詩街界幻視行(3)
東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ 「うる」4号(特集・土着のエネルギー)より


銀河詩手帖 第228号
2008年 4月28日発行

東淵修追悼号
追悼エッセイ  山崎睦男 青柳悠 久永元利 佐々木道子
東淵修をしのぶ会を終えて  近藤摩耶
第五回 銀河・詩のいえ賞 
 受賞のことば:山崎睦男 山崎睦男さんの作品紹介:近藤摩耶

佐々木城エッセイ ・・・ 美術詩街界幻視行(2)


銀河詩手帖 第227号
2008年 2月26日発行

東淵修入院により近藤摩耶が初めて「編集の音」を書く

佐々木城エッセイ ・・・ 美術詩街界幻視行(1)
東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ 詩集「釜ヶ崎の天と地」の組立て


銀河詩手帖 第226号
2007年 12月26日発行

第一回現代詩・実験劇場レポート/山崎睦男
東淵修が編集の音でも触れる

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ 詩集「釜ヶ崎の天と地」と山本将文の写真


銀河詩手帖 第225号
2007年 10月26日発行

近藤摩耶詩 恒星時間

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ 東淵修詩の中の労働者(詩集「釜ヶ崎と新世界と俺と」より)


銀河詩手帖 第224号
2007年 8月25日発行

東淵修が編集の音で詩における実験の必要を提唱

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ スターとバンドボーイと「コンクリイトの影」


銀河詩手帖 第223号
2007年 6月25日発行
エッセイ   

吉増剛造さん・マリリアさん
・ジャン=フランソワ・ポーブロスさんを
銀河詩のいえにお迎えして /山崎睦男


東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ 半月のなっちゃんの想い出

銀河詩手帖 第222号
2007年 4月24日発行

第四回 銀河・詩のいえ賞 発表号

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ 東淵修詩の動物たち


銀河詩手帖 第221号
2007年 2月20日発行

東淵修詩集「釜ヶ崎と新世界と俺と」への思いや書簡

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ ジャンジャン街をジグザグに通り抜け76年


銀河詩手帖 第220号
2006年 12月20日発行

東淵修・編集の音で、詩書きの同化人について語る

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・ 「釜ヶ崎のおとこ」と中山隆弘・釜ヶ崎炎写


銀河詩手帖 第219号
2006年 10月28日発行

前218号に続いて近藤摩耶の型抜きカット始める

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・連作「釜ヶ崎のおなご」と井上青龍


銀河詩手帖 第218号
2006年 8月24日発行

東淵修 編集の音で全国大会(8/27、午後2時、銀河・詩のいえで)の呼びかけ

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・形式の実験・男達の中の一人の女


銀河詩手帖 第217号
2006年 6月24日発行
2006年銀河詩手帖フェスティバルと第三回 銀河・詩のいえ賞 授賞式の模様

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・「花うり」に見る「象と俺」との相関

銀河詩手帖 第216号
2006年 4月24日発行
第三回 銀河・詩のいえ賞 発表号

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・原爆の雨「美しい声」と大阪港

銀河詩手帖 第215号
2006年 2月22日発行
岸本みゆき・論文掲載
「 釜ヶ崎の労働者の言語相ー東淵修が詩から発する土地ことばー 」

東淵修の作品紹介エッセイ ・・ 「まぼろしのぞうすい」と四〇えんらあめん

銀河詩手帖 第214号
2005年 12月25日発行
東淵修 入魂の「編集の音」

東淵修の作品紹介エッセイ ・・ 震災のチャップリンと「老人と鳩」

銀河詩手帖 第213号
2005年 10月20日発行
記念号からの新たな出発
東淵修 退院第一号

東淵修の作品紹介エッセイ ・・ 追懐の「冬蝉」

銀河詩手帖 第212号
2005年 8月27日発行
東淵修・詩業四十年「波瀾万丈」記念特集号
 特別エッセイ  杉山平一 藤富保男 坂本洋 原圭治 佐相憲一
            生原良幸 南野佳代子 吉田薫 久永元利 松浦富子 差已枝

東淵修の作品紹介エッセイ ・・銀河の古本屋の兄ちゃんの四十年

銀河詩手帖 第211号
2005年 6月21日発行
2005年銀河詩手帖フェスティバルの紹介

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・哀感の「おとうちゃん の ぶるうす」

銀河詩手帖 第210号
2005年 4月25日発行
第二回 銀河・詩のいえ賞 発表号
青柳悠の受賞詩集「鳩の影」の紹介

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・「つうてんかく」と詩展

銀河詩手帖 第209号
2005年 2月20日発行
東淵修の、亡くなった春子お姉さんへの思い、追悼詩とあとがき

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・大阪弁で全部ひらがないう詩

銀河詩手帖 第208号
2004年12月20日発行
カリフォルニアから フリムン徳さん特集
東淵修の「いちのへや」「にいのへや」全文

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・二つの部屋と「パチンコ教室」・「環境」

銀河詩手帖 第207号
2004年10月15日発行
ホームページで同人賞としての銀河・詩のいえ賞を紹介し同人を募る
東淵修のにいちゃんとのその後のかかわりについて

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・にいちゃんのその後「おたから」など

銀河詩手帖 第206号
2004年 8月20日発行
編集同人の杏平太氏が南房総に「杏詩のいえ」設立の記載含む
東淵修の長編「かえってきたにいちゃん」全文

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・劇場朗読と「かえってきたにいちゃん」

銀河詩手帖 第205号
2004年 6月25日発行
銀河詩手帖フェスティバル 開催模様の紹介

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・小野十三郎と「こわいよおお」の関係

銀河詩手帖 第204号
2004年 4月20日発行
第一回銀河・詩のいえ賞授賞式 及び近藤摩耶詩集出版記念会開催レポート

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・「地帯」坂本遼追悼号と「銀河詩手帖」

銀河詩手帖 第203号
2004年 2月20日発行
第一回「銀河・詩のいえ」賞 発表号
近藤摩耶の受賞詩集 「新世界・光と影-オリジナルフォトグラフ」の紹介

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・おかあちゃんと「土」

銀河詩手帖 第202号
2003年12月20日発行
銀河・詩のいえホームページ開設によりホームページアドレス入る

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・昔の「ジャンジャン街」と今

銀河詩手帖 第201号
2003年10月15日発行
銀河詩手帖200号発刊記念会のこと

東淵修の作品紹介エッセイ ・・・「わいは 10えんだま」について

銀河詩手帖 第200号
2003年 8月20日発行

巻頭言より
喫茶銀河時代(三十五歳)のときに、現代詩にハマッテ、以来 38年、いまでも詩きちがいである。だから、僕の目の黒いうちは、かきまくり、銀河詩手帖を発行し続けるであろう。たかが200号、ただの通過点であると思っている。ヘコタレヘンデエ、東淵。

(近藤摩耶による東淵修の作品紹介エッセイ始まる  ・・・「銀河・詩のいえ」と「象と俺」)

 

 

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