銀河・詩のいえ
トップページ 銀河詩手帖 創刊者 東淵 修 発行人 近藤 摩耶

〜 お知らせ 〜

ゴールデンウイークは4月28日から5月6日までお休みしています。

 


あなたは 人目のお客様です
銀河詩手帖 創刊〜200記念号まで

 

更新履歴
2017/4/20 近藤摩耶の詩追加
2017/3/8 銀河詩手帖281号の更新
2017/2/24 近藤摩耶のプロフィール追加
2016/10/20 来年を含む今後のお知らせ
2016/9/26 近藤摩耶の青帯部分と写真追加
2015/2/14 銀河・詩のいえ地図更新
2014/3/20 東淵修七回忌会の模様
2013/12/26 銀河詩手帖の規約を整備したこと
2013/3/20 東淵修祥月命日(五年目の日曜日)の銀河・詩のいえの会
2013/2/24 銀河詩手帖257号奥付東淵修を創刊から創刊者へ
2013/1/8 「ラビアンローズ」に(近藤摩耶の本名 清田摩澄)を入れる
2012/12/24 近藤摩耶を除く編集同人のプロフィールを移動
2011/1/18 2010年「現代詩・実験劇場」の様子
2010/3/5 東淵修三回忌会の模様
2009/3/8 東淵修一周忌会の報告
2008/9/22 東淵修追悼詩展の報告
2008/4/24 東淵修をしのぶ会の報告
2008/2/26

東淵修の訃報

2008/2/18

詩碑除幕式の報告

2007/12/1

秋の朗読会「現代詩・実験劇場」の報告

2007/6/15

「銀河・詩のいえ」を来訪した詩人吉増剛造氏との写真公開

2006/12/26 東淵修詩集「釜ヶ崎と新世界と俺と」の紹介
2004/2/28 第1回銀河・詩のいえ賞 受賞 近藤摩耶
2004/1/20 近藤摩耶詩集 新世界・光と影 遂に出版
2003/11/14 ホームページ公開
   

銀河詩手帖からお知らせ


銀河・詩のいえの会 という毎月の定例会を、最終土曜日の 午後2時から
4時半まで、新世界の「銀河・詩のいえ」で開いていましたが、2016年から
しばらくお休みさせていただきます。が不定期に年4回ほどしたいと思っています。

2月24日水曜日に「東淵修没後8年祥月命日会」がお蔭様で和やかに終りました。

「5月に春の会は出来なかったので、6月21日火曜日・夏至の日ですが、2時から4時半まで
「銀河・詩のいえ」で「初夏の銀河・詩のいえの会」を開きたいと思います。
現同人・購読会員と、同人か購読会員になろうとする皆様、ぜひお集まり下さい。」

お蔭様で終わりました。
これからのことはまた順次お知らせいたします。

年末か年初に280号記念会を大阪市内のホテルですることは辞めて、
通常の忘年会をし、2017年もこのまま発行を続けることと致します。


新たな風のもとに、進んで行きたいと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。

東淵修七回忌会の模様
平成26年2月23日     

銀河・詩のいえの会 「五年目の日曜日」
平成25年2月24日     

 

   2010年11月28日 盛会に行なわれる

 

 

東淵修三回忌会の模様

 

東淵修一周忌会つつがなく終わる

     
 
2008 詩展「つちいろのこえ」
東淵修追悼展
銀河詩手帖同人作品展
盛況に終わる

〈同時開催〉

○ 日時
2008年 9月/13日(土)14日(日)15日(月・祝)16日(火)
13日午後1時〜午後5時  14日・15日午前10時〜午後5時  16日午前10時〜午後2時
○ 場所
大阪市中央公会堂(展示室)〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-27 電話06-6208-2002

 
     

 
しのぶ会なごやかに終わる
 
2008年4月13日正午より ホテル京阪天満橋「菊の間」
会費6000円 志:大阪帝塚山 福寿堂秀信・花らんまん
司会:高間久実 ((有)スタッフ・エルク)
主催者側挨拶:「銀河詩手帖」発行人・編集同人 銀河・詩のいえ代表 近藤摩耶
食事歓談
列席者より追悼の言葉 五人から
東淵修の朗読テープ「ごろごろのうた」「まくらがね」を聞き
東淵修・吉増剛造ジョイントの夕べより「川の女神のうた」に合わせたボンゴ演奏を聴く
食事歓談 東淵修の次女上間三幸,弘章夫妻により、東淵修の朗読と談話の模様の
  DVDを列席者に配布する
詩碑建立とその後の報告と除幕式での再現 近藤摩耶・寺浦歌子・寺浦克也
「銀河詩手帖」を代表して挨拶・今後を期して乾杯 編集同人・山崎睦男

東淵修永眠

東淵修 詩人 詩誌「銀河詩手帖」主宰
 

昭和5年6月21日生まれ、77歳 2008年2月24日午前8時1分、大阪市内の病院で、急性心筋梗塞で永眠。葬儀は近親者のみで執り行なった。

2007年1月1日発行の「釜ヶ崎と新世界と俺と」が最後の詩集となった。
詩は、銀河詩手帖 226号に出した「薄日を背負って」が遺作となった。

東淵修については銀河・詩のいえのホームページ参照。

 

銀河詩手帖は1968年創刊後、現在通算227号まで発行されている。4月発行の228号は東淵修追悼号及び銀河・詩のいえ賞発表号となる。それから銀河詩手帖は、主宰は故東淵修のまま、休刊することなく続けられることが決まった。

連絡先
銀河・詩のいえ
大阪市浪速区恵美須東三丁目5−5
TEL:06−6636−0326(ファクスも同じ)
近藤摩耶 まで

 


「銀河詩手帖」226号から 遺作
薄日を背負って

 


 

     
 
 
  新世界の文化のために
東淵修の詩碑建立!

 1月26日(土) 除幕式盛大に開かれる
 
 
     

 

 

     
 
「秋の朗読会の企画」
現代詩・実験劇場
盛会に終る



11月25日(日)午後一時より

先般、吉増剛造氏一行が「銀河・詩のいえ」においでになり、
剛造氏・マリリア夫人・フランソワ・ポーブロス氏三人が当
ホールで競演なさいました。それが大好評で小さいながらも
当ホールが超満員になったほどであります。
その日にたくさんおいでになっていたウチの同人達の熱狂ぶ
りに、小生(東淵修)も昔から四〇年もやっていた朗読の会
を「現代詩・実験劇場」と銘して当ホールで再演することを
決意しました。


 
     

 

銀河・詩のいえ(同人詩誌・銀河詩手帖)
所在地  :  〒556-0002  大阪市浪速区恵美須東3丁目5-5
    下地図参照
TEL/FAX  :  06-6636-0326
開館時間  :  午前10時 〜 午後5時
メールアドレス  :  ginga.shinoie@gamma.ocn.ne.jp
ホームページアドレス  :  http://www.ginga-shinoie.com
郵便振替口座  :  00920-2-267470


地  図

[道順]

1 .★地下鉄御堂筋線、動物園前下車 一号出口を上がる
直ぐ左にパチンコ屋があり、ガード下を抜け、ジャンジャン街を通り抜けたところで、角に喫茶店「タマイチ」があり、その横道を左に入る・右手に居酒屋「ぜにや」があり、その隣が「銀河・詩のいえ」である。
2.★JR「新今宮」下車 天王寺側出口 信号を渡る
  ★地下鉄堺筋線・御堂筋線「動物園前」下車 5号出口

スパワールド横を北へ最初の筋(駐車場)を右へまっすぐ、通天閣を左に見て進み、左手が「銀河・詩のいえ」である。

リンク集
関西詩人協会HP http://kpapoem.web.fc2.com/
オフィスパルHP http://www.uema-video.com/

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